杉のフローリング張り

南丹市八木町 自然素材の家

八木の家では床に杉のフローリング張りがはじまりました。

熊野杉のフローリングで巾が210mm 厚みは30mmあります。なかなかこの巾のフローリングは珍しいと思います。

一枚一枚丁寧に大工さんが張ってくれています。

よく使用されている新建材のフロアは素足で歩くと冷たさを感じますが、無垢の床はほんのりとした温かさがあり、素足だと最高に気持ちいいです。ただ、傷がいきやすいのがデメリットですが、それ以上に味わい深い無垢の経年変化が楽しめるのが魅力です。

 

 

 

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